僕が追い求めていた理想のカタチの1つ。「EASTFAREASTのフーディ」

ここ数年、理想的なフーディを探していました。 身幅に適度なゆとりがあること。→大人な余裕を感じる緩さがかっこいいなと。 生地が肉厚であること。→丈夫・シルエットが崩れない・フードが立ちやすい 適度に硬いこと。→吊編み機の...
オピニオン

【2019年ベストバイ】僕の2019年買ってよかったもの。

年も明けてから1週間経とうとしていますが、備忘録として僕の2019年に買ってよかったものをご紹介したいと思います。 今更感がありますが、こうやってブログに残しておいて数年後、数十年後見返したときに「あの頃はあんなもの買ってたなあ。」...

誰もが1度は手にしたい名品「ParabootのChambord」

誰もが手したい名品。 それは時代の流れにとらわれず、普遍的でリアル。しかし、手頃というわけではなく、誰もが憧れを持ち、努力して手に入れたいもの。 経済的に無理をしてまで買う必要はない。むしろ、それは買わなくてもいいのかもしれな...

男を上げてくれる足元「WHEEL ROBEのプレーントゥシューズ」

おしゃれは、足元から。 とはよく言ったもんですが、足元に気が利いている人を見るのがとても好きだったりします。履いている靴は、その人の好みや性格、普段どのような生活をしているのか少しばかり垣間見えるような気がしているから。 なの...

快適な日常を支える「COLINAのウォッシャブルウールTシャツ」

毎日服を選ぶとき、誰しもがその日の気候に合わせて選ぶことが当たり前になっていると思います。(おしゃれのために多少なりとも我慢しているという方もいらっしゃるかと思いますが。) ただ、そこで厄介なのが気候の変化。 特に季節の変わり...

孫の代まで着続ける。「Porter Classicのシャツ」

1着の服を一生着続けることは、容易なことではない。世代を超えるようであれば尚更難しい。 流行・趣向・体型・価値観・ライフスタイルなど、人は様々な出来事を通じて、日々少しずつ変化しています。昨日まで愛されていたものが、何かがきっかけで...

服を通じて、社会との接点を持つ。「THE INOUE BROTHERSのマフラー」

「服を通じて、社会との接点を持つ。」僕が服を買う・着る上で、あれば尚良いと思うポイントです。 例えば、僕の中でPatagoniaの服はその1つ。デザインや機能性も個人的には申し分ないと思っていますが、何より「Patagoniaの商品...

何に価値を見出すか?「Supremeの無地Tシャツ」

こんにちは、Na0kiです。 早速ですが、まずは服の紹介から。 こちらは、Supreme(シュプリーム)というブランドの無地Tシャツです。ストリートファッション界で、恐らく最も有名且つ人気のブランドですね。 Su...

暮らしの中にぬくもりを。「Patagonia R2ジャケット」

そろそろ寒くなってきて、何より求めることは暖かさ。でも暖かすぎず、寒すぎず。また硬すぎず、重すぎず。 生活の中で、ルーズな気持ちで快適な暖かさを手に入れられるのは、寒い時期を過ごしていく上で大切なポイントなのではないかと思います。 ...
和服

東京・浅草にある老舗履物問屋「長谷川商店」でお買い物

先日、東京に行ったときに1つ買い物をしてきました。 何やら和を感じるような箱・・・ 早速中身をご紹介します! 着物用の草履 こちらは、東京・浅草の履物問屋で購入した草履です。 僕は和服・着物も...
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