Na0ki

服の日

服の日-2020年5月-

今月も、僕が好き勝手に服を紹介する日がやってきました。 服の日とは? 僕のTwitterでは、ほぼ毎日1回以上個人的に気になった服について投稿しています。その中でも特に気になったものを毎月5~7つほどピックアップして、毎月1回この「服の日」というブログにまとめて更新するという企画です。
服の日

服の日-2020年4月-

今月も、僕が好き勝手に服を紹介する日がやってきました。服の日とは?僕のTwitterでは、ほぼ毎日1回以上個人的に気になった服について投稿しています。その中でも特に気になったものを毎月5~7つほどピックアップして、毎月1回この「服の日」というブログにまとめて更新するという企画です。

見立てることで生み出される、日常の制服。「Itheのシャツジャケット」

Itheは、「日常の制服」を製作するファッションレーベル。それらがこれまでに語ってきた歴史や文脈を受け継ぎ、「clean」「daily」「practical」の3つのキーワードのもとで現代における「日常の制服」をつくることを目的にしています。
服の日

服の日-2020年3月-

今月もやってきました、「服の日」。「服の日」とは? 僕のTwitterでは、ほぼ毎日1回以上個人的に気になった服について投稿しています。その中でも特に気になったものを毎月5~7つほどピックアップして、毎月1回この「服の日」というブログにまとめて更新するという企画です。
服の日

服の日 -2020年2月-

今月から新たな試みを始めてみます。                                          僕のTwitterでは、ほぼ毎日1回以上個人的に気になった服について投稿しています。その中でも特に気になった...
オピニオン

僕の好きな服屋さんのブログ

僕は服のメディアが好きで、頻繁に目を通しています。それは情報収集が目的でもあるし、単純に色んな服と接点を持ちたいという思いもあります。今でこそファッション系のメディアはたくさんありますが、数あるメディアの中でも僕が以前から好きなのが「服屋さんのブログ」。もはやメディアではないと思いますが。。。
コト

25年の歴史とこれからへ。「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」に行ってきました。

「このブランドについて、前からもっと知っていたかったなあ。」そんな後悔を感じてしまうくらい楽しかった「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」。 先日、東京都現代美術館まで足を運んできました。今回はそのレポートになります。
コト

「最高にイケてる高齢者の写真展」が最高にイケてました。

「歳をとることは本当に良くないことなのだろうか?」そう思い返すようになったのは、ある写真展がきっかけ。その名も「最高にイケてる高齢者の写真展」友人でもある山田修平さんが代表を務める「Growing Old Together」という団体が開催した写真展になります。

ミリタリーの名作を染め上げる「フランス軍M-52チノパンのブラックオーバーダイ」

先日、「2019年買ってよかったもの」の記事を書きました。僕が想像していた以上にSNSでコメントをいただきまして、とてもうれしかったですし、書いてよかったなと思いました。読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。また、このブログの中で特に反響のあった服がありました。

僕が追い求めていた理想のカタチの1つ。「EASTFAREASTのフーディ」

ここ数年、理想的なフーディを探していました。身幅に適度なゆとりがあること。→大人な余裕を感じる緩さがかっこいいなと。生地が肉厚であること。→丈夫・シルエットが崩れない・フードが立ちやすい 適度に硬いこと。→吊編み機のふんわりした雰囲気も好きですが、ガシガシとした米国モノのようなタフな雰囲気が欲しかった。
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